ロシア
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500円(内税)

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1793年に石巻港を出て遭難し、ロシアから世界を一周して帰ってきた石巻若宮丸漂流民の聞き書き

2,200円(内税)

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石巻若宮丸漂流民の会の会報『ナジェージダ』No.11(2005年3月)〜No.20(2008年10月)の合本

800円(内税)

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ロシアにこんな人がいた! そして、そんな研究をする人々が集まってくる広場がある――

500円(内税)

ロシア・アヴァンギャルドの最後の火花『新レフ』。革命後のソ連で彼らが目指したものとは――

600円(内税)

ロシアサーカスの過去と今、そしてサーカスに生きる人々の思いがぎゅっと詰まった、楽しく読める「ボリショイサーカス今昔物語」!

2,800円(内税)

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戦後の民衆の心に沁みわたったドン・コザック合唱団の歌声を日本に呼んだ男の波乱の生涯。

800円(内税)

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石巻若宮丸漂流民を乗せ、世界を一周して日本にやってきたロシアの全権大使レザーノフの日本滞在日記。

1,650円(内税)

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1813年日露会談でロシア側の通訳をしたキセリョーフ善六。彼は石巻から漂流してカムチャツカにたどり着いた若宮丸漂流民のひとりだった――

1,800円(内税)

大島幹雄が「サーカス」の道に迷い込んでからこれまでの長い道のり。なぜこんなことになってしまったんだ・・・

1,600円(内税)

海を渡り世界を熱狂させた、名もなく、しかし、たくましい日本人の記録――歴史に埋もれた「日本の奇跡」!

2,800円(内税)

20世紀初頭、革命のロシアで「赤い道化師」と呼ばれ、民衆の絶大な支持を受けたサーカス芸人、ヴィターリイ・ラザレンコ。〈行為における詩人〉として生きた道化師の生涯。

2,500円(内税)

石巻若宮丸漂流民の会の会報『ナジェージダ』No.21(2009年1月)〜No.30(2013年8月)の合本
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